シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

霊能者が陥りやすい『傲慢』の罠

韓国では、折りしも今『 구해줘 (助けて) 』というエセ新興宗教にのめりこんで狂って行く、人がいいだけの弱い人間の姿が不気味に描かれているドラマが放映されています。
不思議に霊界が近いと思えるような、時空を超越するような題材のドラマも多くなりました。



霊能者の起こす問題については、御父様が統一教会の草創期から言及されています。
霊能者の役事がどうだこうだというのはもう止めて下さいと言いたいです。

“ブラック興進様”のときもそうでした。痛い記憶です。


・・・それとも歴史の同時性で、金孝南(キム・ヒョナム)訓母(フンモ)のように「7年を越えることが難しく、最終的にすべての恩恵の役事を終えてしまう」現象が必然的に起こるのでしょうか。


韓国だけでなく、日本でも同じようなことが起こっているらしく、、というか、韓国から混乱を及ぼしているようで韓国が悪をばら撒いているような感じです。
韓氏オモニの呪いなのでしょうか?
後半3年半でますます大きなうねりが襲ってきそうです。


数ヶ月前、亨進様が、戦争の危機に瀕している時にその中にいる韓国人たちは何も感じず、大丈夫とのんきにしている姿に対し、『傲慢で愚かで馬鹿な韓国人』と語っていらっしゃった言葉が思い浮かびます。



거만한 어리석은 바보같은 한국놈들



▼姜賢實先生の自叙伝より引用


그날 밤 아버님께서는 우리들에게 많은 말씀을 해 주셨습니다.


その日の夜、お父様は私たちに多くのみ言葉をくださいました。


신령한 부흥사나 대부흥사들의 사명은 길게 가지 못한다는 것이었습니다.
하나님의 섭리와 하나가 되지 못할 때는 7년을 넘기기힘들며,
결국 모든 은혜의 역사는 거둬지고 만다고 설명해 주셨습니다.


霊妙な復興師や大復興師たちの使命は、長く続かないということでした。
神様の摂理と一つになれないときは、7年を越えることが難しく、
最終的にすべての恩恵の役事を終えてしまうと説明して下さいました


그들의 사명이 끝난 뒤에도 자신들의 사명이 끝난 것을 모르고,
왜 그렇게 되었는지도 모르는 경우가 많으며
한국의 유명한부흥사들도 자신들이 해야 할 사명을 다하지 못할 때
여러 방법을 통해 그를 치게 되고 은혜가 식어서
냉랭하게 된다는것이었습니다.


彼らの使命が終わった後にも、自分たちの使命が終わったことを知らずに、
なぜそうなったかも分からない場合が多く、
韓国の有名な復興師たちも、自分たちがしなければならない使命を果たせない時、
いろいろな方法でその人が打たれて恩恵が冷めて
冷え冷えするようになるというのでした。



◆◆◆◆



み言葉選集71巻p296

영통하는 사람들도 그렇다구요.
지금 자기가 받고 있는것이 제일로 알고 있다구요.
그러나 선생님은 그렇지 않아요.
그 영계를 내가 알기 때문에 그런 싸움을 지금까지 해왔기 때문에

그것은 어디까지나 중앙을 찾아들어오는데 있어서
하나의 방향성이라구요.
그것을 절대시하다가는 깨져 나간다 이거예요.


霊通する人たちもそうなんだよ。
今、自分が受けているものが一番だと思っているんだね。
しかし、先生はそうではないよ。
その霊界を私が知っているので、そのような戦いを今までしてきたので

それはあくまでも中央を見つけて入ってくるうえで
一つの方向性なんだね。
それを絶対視しては砕かれていくというのです。





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