シャボン玉のブログ

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文亨進二代王の御言葉『荒野に立っているね」


基元節二周年と聖和五周年記念
文亨進二代王の御言葉
■荒野に立っているね (日本語音声10分)


今や9月23日の日が近づいています。 9月23日。恐ろしい日が来ています。
皆さんは全世界にすべての万民たちと共に天一国に入宮できるはずの、そのような人たちでありましたが、韓氏オモニの堕落によって全世界が審判の歴史にはまってしまいました。


全世界的に危機の形態が出てきて、中東の危機、米国の危機、東洋の危機が来ているのです。韓国と日本が今や悲惨な滅亡の位置に立っています。
アボニムを削除しながら、アボニムを消し、神様を神聖冒涜するバビロンの淫女(いんじょ)の歴史の前に全ての世界が審判の道を行くようになりました。


そのような渦中に私たちの聖殿の中心家庭が出て行って共産主義のやつらと左派のやつらと戦いながら韓米同盟、日韓米同盟として、皆さんの国のために精誠を捧げ、最後の段階に立った勇士たち。


しかし、このような審判の時代、9月23日に、おとめ座が現れながら、「太陽の服を着て足の間に月があり12の星の冕硫冠(べんりゅうかん)をかぶり子供がいる。鷲(わし)の二つの翼を使って荒野の準備されたところに行ったのであった」

※冕硫冠(べんりゅうかん)


1・5・4、1・5・4。アボニムの1・5・4の役事によって、そのおとめ座が現れた女が準備されたところ、荒野に留まりながら、1・5・4の王宮に来たのであった。


※1・5・4;アボニムの聖和時間、1時54分。
      ペンシルベニアに初めて住んだ時の家の番地、154番地。


宇宙的な戦いが来ています。 アボニムの後継者・相続者・代身者・二代王とカインとアベルが荒野に出て来たとき、皆さんは皆、悪口を言ったじゃないの!韓氏オモニの堕落を支持して従えと。その堕落とその失敗に従って行ったならば皆さん皆死んでいました。 地獄の底へと堕ちていました。


その結果として、荒野の遠い林の中に入って、何もなく、荒野に立っているね。
その歌どうなる?


荒野にいるね。主だけが私の助けとなる! 主だけが私の光になって。
主だけが私の友となるそこは荒野。
主をおいてただの一日も生きることができない荒野。




 <直訳日本語>
●荒野に立っているね


荒野、荒野に立っているね
主だけが私の助けになられ
主だけが私の光になられる
主だけが私の友となられる荒野
主の手をおいてはただ一日も
生きることのできない所
荒野、荒野に立っているね



● 광야에 서있네


왜 나를 깊은 어둠속에
홀로 두시는지
어두운 밤은 왜 그리 길었는지
나를 고독하게 나를 낮아지게
세상어디도 기댈 곳이
없게 하셨네


광야 광야에 서있네
주님만 내 도움이 되시고
주님만 내 빛이 되시는
주님만 내 친구 되시는 광야
주님 손 놓고는 단 하루도
살 수 없는 곳


광야 광야에 서있네
왜 나를 깊은 어둠속에
홀로 두시는지
어두운 밤은 왜 그리 길었는지
나를 고독하게 나를 낮아지게
세상어디도 기댈 곳이
없게 하셨네


광야 광야에 서있네
주님만 내 도움이 되시고
주님만 내 빛이 되시는
주님만 내 친구 되시는 광야
주님 손 놓고는 단 하루도
살 수 없는 곳


광야 광야
주께서 나를 사용하시려
나를 더 정결케 하시려
나를 택하여 보내신 그곳 광야
성령이 내 영을 다시
태어나게 하는 곳


광야 광야에 서있네
내 자아가 산산히 깨지고
높아지려 했던 내 꿈도
주님 앞에 내려놓고
오직 주님 뜻만 이루어지기를
나를 통해 주님만 드러나시기를
광야를 지나며



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