シャボン玉のブログ

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2017.9.7 天宙聖和式五周年記念『王冠をかぶらない詐欺野郎』


文亨進二代王
王冠をかぶらない詐欺野郎 (韓国語+日本語16分)


どこに行っても人々が喜ぼうが嫌おうが!どのような環境にいても王は王です。 糞畑で泳いでいても私は再臨主 王の中の王、後継者、相続者 代身者、二代王である!
(「アジュ!」拍手)


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皆さんは、そのような精神とそのような思考方式が分からず、社会の人々がどう思うのか、それだけで人の眼を気にして、奴隷の思考方式と僕の愚かな考えで何をしているのですか!


皆さんは、この若い人たちが祝福されて宇宙的な祝福までアボニムが身悶えして七死復活八段完成、万の十字架の道まで行ったのに。 この若い愚か者たちに、皆さんはどのような内容を見せてあげているのですか。 皆さんはアボニム、王の中の王とアボニムの王権を恥ずかしいということだけを見せて。


このような貴い場に現れながら、アボニムの冕旒冠の前に現れながら、アボニムから相続してくださった王権を無視して王冠をかぶってない人が再臨主の前で一番罪を犯します。アボニムの王権だけでなく、アボニム王の中の王自体をまったく無視した詐欺野郎たち。


その王冠をかぶりながら、皆さんは世間だけを恥ずかしく考え、世間の顔色だけを見ながら…。アボニムがどれほどの血の海を流したか、それを天一国の百姓(ペクソン=民)たちは、アボニムの三代王権を通じ、その驚くべき祝福王権を、祝福と所有権の祝福を下さるため、血の海を流したことも全部忘れてしまって! その自己の安楽と自己に対する社会の目だけを気にするアボニムにつばを吐くやつら。


皆さんは優れているから何か良い行動したから、そのような内容のために選択されたのではありません!皆さんは最初の先祖と最初の宗族王、神様の権限に、王として全ての皆様の先祖のおじいさんたちの前に立ち、王冠まで受けた者たちなのに。


神様だけ無視しているではなく、王の中の王メシア再臨主、再臨のイエスクリストをまったく無視して。 クリストの王権をまったく無視する。言葉だけで「侍ります」と言いながら、全ての宇宙の霊人たちが皆さんを見ながら悲惨に憤怒(ふんど)しています。


自慢できる…、自慢できるものはない!後(うしろ)に隠れて二代王だけを前に出して。 「一緒に平和軍警察します」と言いながら、どんな例話(れいわ=見本)をこの若い祝福家庭に見せてくれるのですか!資質も所有権と王権まで相続しなければならないのに。


皆さんの恥ずかしさ(恥ずかしいという思い)と弱い心情とそのような内容のためにサタンが入ってくるではないか!アボニムの冕旒冠の前に来た時、僕の奴隷たちは来ることはできません!


神様の王家と神様の息子や娘。息子と娘。神様の実り。皆さんは皆さんの冠を被らなかった時、神様の実りをまったく無視する詐欺野郎になったのです。


二代王は自分の手で私の思いで私の頭の上に王冠を載せませんでした。 私の父、王の中の王が載せ下さったので、私が王冠を恥ずかしがれば、私のアボニムも(私のその姿を)恥ずかしがっているということなのです。


再臨のキリスト、再臨のイエスの手はこの王冠を私の頭の上に載せたのに、その後継者、相続者、代身者、二代王は皆さんの頭の上に冕旒冠を載せたのに、皆さんはその手をまったく無視して。社会の眼ばかりをみて愚か者になってしまった。そうですか、そうではありませんか? (「アジュ」。「そうです」。「分かりました」)


アボニムの一五四(いち・ご・し)聖和式の時にこのような悲惨な話をすることがどれだけアボニムに申し訳ない内容なのかわかりません。皆さんはアボニムの聖和式に大きな!罪をつくってしまった。 自分だけを自慢して自分に対する評判だけを考えて。


アボニムの血、汗、涙の血の海を流された歴史。皆さん、その冕旒冠を下さるために戦って行かれたすべてのことを忘れて!ルンルンランランと言いながら遊んでばかりで、笑わせてばかりで、アボニムの冕旒冠、アボニムの宝座(ほうざ)の前に出るとき、僕として出てくるなということ。わかったの?。 (「はい」)


そのような恐ろしい時代にアボニムの権限にある祝福家庭が、この時まで(今まで)言葉だけでしながら自分たちがどのような責任あるか知らない、奴隷の思考方式と奴隷の罠にある天使長の考えに従うことだけでしたが、今からは皆さんは神様の王権と共に宗族(そうぞく)王と王妃たち、すべての先祖と子孫たちを率いていける天一国勇士にならなければなりません。


悔い改めの心でアボニムに大きな拍手を捧げます! (大拍手)さあ 祈祷。







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