シャボン玉のブログ

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●ティム・エルダー本部長「「天一国生命の書入籍祝福式」


● 「天宙天地人真の父母様天一国生命の書入籍祝福式」
 (韓国語+日本語 10分半)



天基9年1月13日、陽暦では2018年2月28日に重要な祝福式が行われます。
皆さん、ご存知だと思います。
その正式題目は、「天宙天地人真の父母様・天一国生命の書入籍祝福式」
その下に「啓示録21章27節」と出ます。


その祝福式について、今から皆さんにお話ししようと思います。
まず聖書の一節を読んで下さい。


啓示録21章27節、読みます。


しかし、子羊の生命の書に記録されている人たち以外のすべての俗なる事と憎らしい事と偽りを行う者は都城(とじょう)に入ることができない。


(しかし、汚れた者や、忌むべきこと及び偽りを行う者は、その中に決してはいれない。はいれる者は、小羊のいのちの書に名をしるされている者だけである。)


それで生命の書に私たちが入籍する名前を入れることができる祝福式になります。


アボニムは祝福式を三段階でされたではないですか。
蘇成、長成、完成で。これが完成祝福式になるのです。


元来、神様はエデンの園で、アダム・エバに祝福を与えたかったでしょう。
勿論、そうなっていれば、善なる子女を生み、善なる家庭、宗族、社会、国家、世界、天宙まで、善なる世界になっていたでしょう。


そのようにできなかったのですが、チャンプモニムが現れ、再臨主として現れられ、初めて神様は元来アダム・エバに与えたかった祝福を与えられるようになったのです。


それが完成段階で実現したのが、昨年2017年9月23日、天基8年天暦8月4日の天宙完成祝福式でありました。その時に初めて、アボニムの完成祝福式が成されたのです。


それでアボニムは御一人で天国に入るのではなく、百姓(ペクソン/=民)を連れて天国に入らなければならないのですが、その百姓(ペクソン/=民)を作るのが、来月陽暦2月28日の祝福式になります。


そのように大きな意味を持つ祝福式ですが、アボニムは二代王を通じて私たちにいくつかの指示をしておられます。


一つはその場に参席する王と王妃たちは王冠を被(かぶ)らなければならない、という話で、
二つ目は鉄杖(てつじょう)を持っていなければならない、準備して持つようにと、そのように言われました。


私たちが天国に入る時には、天一国の主人として入るのであり、天一国の王と王妃なので、私たちが王と王妃として入り、子女たちは私たちといっしょに入るのです。王冠がまずなければならないし、そして二番目に鉄杖がなければならないのです。


王冠を被るのは外的に私たちが準備はできますが、鉄杖の準備がいろいろ易しくない場合があります。


二代王は、「鉄杖とはAR15型長銃である。」 (と言われました。)
それで、長銃であろうと拳銃であろうと二つの中の一つを買えばいいのです。


二代王がキングス・レポートをなさる時、机に銃があるじゃないですか?それを皆さんが見るときに長銃と考えるかもしれませんが、法的には拳銃です。拳銃。法がそのようになっています。
小さいのが拳銃というのではなく、肩にこのように当てて使用しなければならないのは長銃です。


そうではなく、このように前にして打つことができる、発砲することができるのは、それは拳銃です。そして長さも制限があります。そういう法をよく解釈して作られたものが、皆さんが見られ、二代王が持っておられるAR拳銃です。


そういう拳銃、あるいは長銃、AR15長銃、米軍が使用していたM16、M16は軍隊用に作られた物であり、それを一般の人用に若干変えた物がAR15長銃です。もっとも大きな違いは半自動だということです。軍隊用は全自動であって、一般市民用は半自動です。


それをペンシルベニアでは、ペンシルベニア身分証さえ持っていて、犯罪歴がなければ、誰でも買うことができます。私も一つ買いました。今、國進任(クッチンニム)が運営される会社で製造を始めたので、國進任の会社で製造したAR15長銃を私も一つ買いました。


それでペンシルベニア身分証さえあれば問題ないのですが、ペンシルベニアだけでなく他の州もすべてではないですが、ARを買うことのできる州が多いです。


問題は外国におられる方たちでしょう。日本とか韓国です。だからここに来て他の人にお金をあげてその人が買ってくれたらどうか、そういう質問をされた方がおられますが、それはだめです。それはアメリカでは不法でそういうことをしたら大変な重犯罪になります。非常に重い犯罪になります。それで一年以上、相当に長い懲役刑を受ける重犯罪になります。


何かというと、銃を購入する資格のない人の為に、その人の代わりに銃を購入することが犯罪になるのです。その人も監獄に行くことになり、それを受けとった人も監獄に行きます。それはだめなのです。


それで私たちがいろいろ苦悶(くもん)をしているのです。アボニムが下さった指示は明らかです。


天一国主人として王が王になる為には、王冠がなければならず、その次には主権があるべきですが、主権をもとうとすれば、主権を守ることのできる道具がなければなりません。その道具が現在は一般市民が持つことのできるもっとも発達した道具がAR15ということです。国によってはAKも大丈夫ということですが。とにかくそのような長銃です。あるいはAR拳銃です。


私たちが銃を、武器を持つことができるのは、神様が創られた自然の法なのです。
それはアメリカの憲法でどうなっているからそういう権利があるというのではなく、元来、すべての人間はそのような権利があるのです。神様がそのように人間を創造されたのです。
現地の政府がそれを認定するかどうか、それだけが問題です。


しかし、このたびの28日をどうするのか。それをもって私たちが苦悶しているのです。


二代王が明らかに言われたことは、「法を守らなければならない。私たちが法を破ってはだめだ。法を破るな。」といつも強調されます。それで法を破ることはできません。


現在の法で、しかし、皆さんがアメリカや日本で、あるいはここで銃を持ったという条件を立てることのできる方法を今までいろいろな方向で研究しています。
そして、その研究が相当に今、進行しました。まだそれを発表できる段階ではないですが、
それを近いうちにこういう方法があると私たちが提示できるようになるでしょう。




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