シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

●ニュ-ス報道報告「一瞬が千年の役事でした」


●一瞬間が千年の役事 (韓國語+日本語, 27分)



文亨進二代王:


なぜ、こんなに異端者達が集まったの?


英国王妃とサタン王国たちの偽りのサタン世界のスーパーエリート達が見た時、
その王冠がどれほど恐ろしいかわかりません。


さあ、ティム・エルダー本部長の報告を聞いてみましょう。


ティム・エルダー本部長:


では、今回の行事をする間のニュース報道の内容を。この行事は事実、昨年(2017)10月頃でしょうか、その時から準備をされたようです。二代王(イデワン)が。


そして、初めは私たちがハナニムが言われる通り、アボニムが言われる通り準備を始めたのですが、今、美国(ミグク=アメリカ)全国が騒々しくなり、そして、海外までこの内容が伝播されるとは全くわかりませんでした。


今まで出たすべての内容は数千個以上の記事になるでしょう。それは到底、私たちも集める時間もないし、明日(祝福式)の行事の為に忙しいので、代表的な記事内容を私が二代王の指示を受けてこのように集めました。


『銃を持つ権利の為の晩餐会をセンチュアリ教会が計画した』、 こんな記事がまず出て、そして、パイク カウンティ ク-リエというこの地域新聞。だからこれもこの地域のTV放送局です。ABCネットワークがあるでしょう。美国全国にABCとNBCがありますが、その中でABCのこの地域の支局です。だからこの地域で小さな行事を報道する次元で初めは報道を始めました。


※クーリエ : 急使。特使。特に、外交文書を運ぶ使者。伝書使。


そしたら、パイク カウンティ ク-リエ、これは若干批判的な記事を出しました。その時、二代王がキングスリポートをされる時、記者が入って来て、30分ぐらいでしょうか、インタビューをして、写真も撮って、御夫妻の写真も撮って行ったのですが、後で見たら、この新聞が相当に左派的で、そして、銃所有を批判する新聞でした。そういう視点で書きました。


しかし大丈夫です。このお陰で、反対する人がいるから、より問題となり、より多くの人達が関心を持つのです。すべて肯定的に報道すれば、誰も関心を持ちません。反対する人がいるからなるでしょう。みんな賛成したら、面白みがないのでだめでしょう。


そして、APに出ました。昔、四大通信社と言ったでしょう?AP、UPI、ロイター、AFPと四大通信と言ったのですが、APはフランス新聞社ですが昔ほどではなく、今は、APとロイタ-です。


そして、ロイターが、「ペンシルベニア教会がAR15ライフル長銃を持ったカップル達、夫婦を祝福する」そういう記事を書きました。このAPと(ロイタ-が)相当に正確に書きました。


そして、フォクスが問題です。フォクスがこういうふうに題目を出しました。「ペンシルベニア教会が信徒達の長銃を祝福する」こう書きました。フォクスがこういうふうに書きました。題目をこういうふうに書いたので、事実はこれは間違いでしょう。


「長銃の為の祝福だ」。事実は長銃は祝福は必要ありません。原罪がないでしょう?長銃は堕落しませんでした。万物は堕落しませんでした。人間が祝福が必要なのであって、銃は祝福が必要ありません。


考えてみるとカトリック教会、天主教会では物を祝福する習慣があるようです。船が初めに進水する時、祈祷をしてあげるじゃないですか。それも祝福と表現するそういう次元で考えたのか、とにかくフォクスがこのように題目を出したはずみに爆発しました。


「あんた達は何で長銃を祝福するのか」。継続して私にEメールが来ています。「それはどれほど悪い物なのか、人を殺す物なのに」。「人を殺しますが、人の生命を守る物でもあります。」


二代王が言われたように、これは奴隷を解放する物です。美軍(ミグン=アメリカ軍)がイラクに入ってシリアに入ってISISを退けるとき、(イラク・シリア・イスラム国)M16を持ってしました。


このAR15というのは、結局M16を民間人用に少し変えた物がAR15です。


M16は全自動機能がありますが、AR15はそうじゃなくて半自動。全自動は引き金を一度引けば弾が無くなるまで継続して出ます。ダダダダダダダダ、これが全自動で、半自動というのは一度引けば一発でます。


ですからAR15はそのように奴隷を解放させ、民族を解放させ、国を創建できる力を持っているのがAR15です。


しかし、多くの人は人を殺す為の物である。人を殺す以外には何の機能もない、と今でも(メールが)来ています。


AR15の銃弾が人の体の中に入ればどんな事が起こるのか大変仔細(しさい)に説明してくれた人もいます。「そういう物をお前たちはどうして祝福するのか!」そうじゃありません。それを持っている人を祝福するのです。


とにかく、少なくともAPはよく書いたので、人達はAPの記事を読めば、フォクスが…、それでも、このゆえに全国的にも世界的に出ましたから。


トランプ大統領の為の晩餐会で皆さん票を買われたでしょう?
その晩餐会でお金を集めて当籤(とうせん)された人にライフルをあげる、この事に抗議して外で示威(じい=デモ)する計画しているという記事です。ですから反対する立場を表したものです。


それとアリゾナのTV放送局までもそれを報道しています。
「平日の礼拝に信徒達に長銃を持って来いとペンシルベニアの教会が言っている」というもので、だからカリフォルニはからも来たし、美国全国から(メールが)来ています。


これは父母達が、ここから1キロもない所に小学校が一つあります。学生達が280名ということで、父母達がまた決起しました。


ニュースウィークではこれも完全左派です。「ある教会が信徒達に小学校の近くである祝福行事の為、AR15長銃を持って来いと言っている」という記事です。だから小学校の連結を始めました。これもだから反対する名分になるのです。


そして、これは、フレンドリ エイティエスト、「親切な無神論者」という言論媒体がありました。「小学校の近くにあるペンシルベニア教会があなたの攻撃用長銃を祝福するであろう」という記事です。


モーニングコールはここから2時間の所にあるアレントンという都市にある新聞社です。ポコノ、この地域がポコノ山岳地帯です。「ポコノにある教会がAR15を持った夫婦を祝福する。その全国指導者は王冠を被り机には長銃がある」どの方を指しているのか皆さんはわかるでしょう。「それほど極端的な人物だ」ということを言いたいようです。


とにかく、この長銃のゆえに本当に二代王任が世界的に有名になりました。また、AR15はそのような力があるのです。人を大変世界的に有名に作れる力がAR15にあるのです。


これも題目は、「再臨キリストがAR15を持って来ると主張する教会が攻撃用武器を祝福する」どれほどいいでしょうか。ハナニムのマルスムがそのまま出ています。


そして、ディリ-メイルという英国の新聞社です。これも、「AR15は啓示録にある鉄杖だとし、ペンシルベニアにある教会がAR15を持って来いとする」これも「啓示録にある鉄杖である」という私達の主張が、また。


ディリーメイルという新聞社、皆さん、記憶される(覚えておられる)かもしれませんが、アボニムは、私達の教会はこの新聞社と悪縁があります。(19)80年代だったでしょうか、おそらく。その時、この新聞社が私達に対して嘘(うそ)を沢山書いたのです。


英国教会でこのまま放(ほう)っておけないと、「告訴します」とアボニムに報告差し上げたら、アボニムが「するな。放って置け」と言われたのですが、英国教会の食口達が余りにも憤(いきどお)り、
告訴しました。名誉毀損(めいよきそん)で。しかし、負けました。それで私達が多くのお金をあげました。昔の食口達は知っているでしょう。


私がこの記者と通話したのですが、今、このような記事を書く記者達はその時生まれていなかったかもしれません。幼稚園にいたとか。だから完全に新しい世代です。そんな話をその人達にしてもわからないでしょう。次の話をしましょう。


このディリーメイルがこのような写真を載せました。いいでしょう?
これも「聖経でこのような武器について、銃について言及していると主張する」見ましょう。写真が素敵ですね。


そして、ニューヨークの新聞です。ニューヨークのディリーニュースです。この写真はアボニムが天宙聖和された時に二代王が撮った写真です。


これは、「ペンシルベニア教会がカップルに対してAR15を持って来いと言って、多くの反対に遭(あ)っている」という題目です。


さっき、地域新聞の中に左派がいると言いましたが、これは事実、読者の手紙を載せました。しかし、それは事実上の社説です。これは、「その教会を我々が糾弾しよう」という題目です。


そして、私達がドゥラジ レポートに初めて入りました。この題目が私達の教会(について)です。ドゥラジ レポートというのは、ニュース ポータル サイトとしては世界第一です。もっとも多くの人達が見ます。毎時間ごとに140万名がこのサイトに接続して見ます。このように少なくとも数十万名、百万名以上見たかもわかりません。とにかくここに上がったのも、私達の行事を弘報(こうほう)するにこれはお金を持っては到底買えません。こんな弘報は。


これはニューヨーク タイムズに出ました。これはAP記事をそのまま載せたものですが、これもAP記事を載せたので、正確に出ました。「AR15長銃を持っている夫婦をペンシルベニア教会が祝福する」という記事がニューヨークタイムズに出ました。


そして、ここから少し離れている所(のマスコミ)ですが、「AR15を持って王冠を被る」。私が記者達に継続言ったのです。「あなた達はなぜ銃についてだけ関心を持って、なぜ王冠について何の関心を持たないのか」「王冠も私達が冠(かぶ)るのです」。継続して言うので、ついにこんなに王冠も出ました。そして、「600名が来る事と予想されている」。



私がちょっと調査をしたのですが、ニュ-ファンウンドランドは村ですね。この村の人口が1200名です。1200名いる所に600名来るというのですから、これは大きな事件です。そうじゃないですか?考えてみて下さい。現在人口の50%に該当する人達が来るのです。そしてこれは600名を私達が誘致するというのは、この地域経済にも相当に寄与になるという事です。


そして、トランプ大統領感謝晩餐があるから、その日の夜、このように出ました。そして晩餐の外で示威(じい=デモ)する人達がいて、インタビューしました。ある示威者は、「私も教師で、私達に対してみんな銃を持てというのなら、恐ろしくて仕方がない。むしろ学生が奪うかもしれないと恐れるだろう」。


しかし、みんなが持てということではありません。訓練を受けた人が持て、そして、ある資格がある人が持てという事です。もし10%、あるいは20%でも持てばいいのです。例えば、「先生が10%が銃を持っている」と悪い人の耳に入れば、(学校に)入らないでしょう。
みんな持つ必要はありません。訓練を受けた人達。



例えば軍隊に行って来た人とかそういう人であって、そういう事を言う人はあるお婆さんでしたが、そんなお婆さんが、銃を持ちたくなければ持たなくてもいいのです。強制的に持てという事ではないのに、やはりそれを少し誤解しているようです。


それで結局、この小学校が明日(あした)、ここに通う学生達を他の所に連れて行って、他の所で勉強をさせる、という決定を下しました。それで私達が校長と何度か会って話をしました。校長は完全に私達側です。


しかし、学生達の一部父母が継続、やかましいのもあるし、そして、校長先生が言われるには、「あなた達の銃を私達が恐れているのでは絶対ない。誤解しないでくれ。むしろ私達はそこに集まると考えられる言論人が恐ろしい。言論人達が子供達をつかまえてインタビューするかと恐ろしい。だから明日一日は他の初等学校に行って勉強させるだろう」。このように言われました。校長先生は本当に良い方(かた)です。
             
そしてこういう記事がAPにも出て。このようにニュ-ファンウンドランドの村の名前がAPに出るのも大変まれでしょう。小さな村でこんな事件が起きて、普通は何の事件もないのに。


交通信号も一つしかありません。それも黄色が点滅するだけです。まともな交通信号が一つもない村です。


これが再びさっき説明差し上げたドゥラジ レポトにまた出ました。「学校がAR15教会の為に」私達が「AR15教会」になりました。「ARフィフティーン チャーチ」。このように世界で私達を知る事になりました。「AR15教会のゆえに学校が一日、学生達を他の所に移す」という記事が昨日(きのう、2018年2月26日)ありました。


そして、またニュースですが、ここに「相続者」という言葉が出ました。これも左派なのに「相続者」という言葉が出ました。家庭聯合がどれほど気持ちが悪いでしょうか。


そして、私達の「儀式によって近くの学校が移る事にした」。それがまたディリーメイルに出ました。それもやはり、「学校が移ることになった」ということと、これもやはり、「聖経(=聖書)の鉄杖と信じる」、このように題目が出ました。


そして、ディリーメイルがまたこんな写真も。ディリーメイルが沢山の写真を収集したようです。二代王任(イデワンニム=二代王様)がインスタグラムと。ここにフェイスブックから自分達が選び出したと出ています。もっと多くの写真があるのですが私がここにみんな載せることできません。


これはBBC放送。「学校が門を閉じる。教会AR15長銃行事のゆえに学校が門を閉じる」そういうものがBBC放送に出ました。そして、学校を移すことにした事についての父母達の反応記事がまた出ました。


以上です。これは極一部です。


一言、私がお話し差し上げたい事は、フロリダ高等学校に学生14名と教職員3名が殺害される事件があったではないですか。この人達の功もあります。この事件が起こらなければこれまで大騒ぎにならなかったでしょう。


だから、「この事件の直後になぜあなたたちはこのような行事を持つことができるのか」このように言う人がいます。


私はこう言います。「事件が起きたから私達がこのような行事をしなければなりません。今、そんな事件が起きたので、善なる人達がよりそんな武器を持って悪と対峙しないといけない。事件のゆえにより私達が必ずしなければならない」。このように答えました。


その17名の為に皆さんも一度祈祷して下されば感謝します。自分達も知らずにおそらく摂理の為に寄与したようです。


その人達の死亡を私達が虚しいものにしない為にも明日は必ず立派な行事をチャムハナニムとアボニムにお捧げしたいです。感謝します。以上です。


文亨進二代王:


左派野郎達が大騒ぎするのです。前の記事を見ましょう。ドゥラッジ リポートというのは、1時間ごとに140万名が見ます。だったら、24時間ごとに2千万名が統一マークと王冠と鉄杖マークを見ました。


記事にも私達センチュアリ前にある統一マークの看板が出たでしょう。


私達は小さな村に松の木、どんぐりの木がある、人よりも鹿や熊が沢山いる村で小さな行事をしようとして世界的に出たのです。アボニムが役事をされて。


本当に。一瞬で全世界が変わることができます。今、末世の時になって、「一瞬に千年の役事」が起こります。




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