シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

●「良い戦いを継続して下さい!」2018.6.20 アメリカ本部水曜礼拝


2018年6月20日アメリカ本部水曜礼拝
●「キープ アップ ザ グッド ファイト!」良い戦いを継続して下さい (日本語,56分)


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2018年6月24日日曜日に日本語の同時通訳で視聴した2018年6月20日水曜日のアメリカ本部韓国語礼拝です。アメリカ本部の礼拝は全約4時間でしたが、それを編集して約1時間にまとめられています。この1時間のビデオを視聴できる方は限られていると思いますが、もし1時間かけて訓読集会や家庭礼拝をされておられる方がいれば、これを視聴されてもいいと思います。


内容は6月19日火曜日にテレビで放送されたA&E番組についての文亨進二代王の説明です。「キープ アップ ザ グッド ファイト!」というのはその番組を見た方たちから二代王に届いたEメールを二代王が紹介した言葉で、「良い戦いを継続して下さい」と二代王が訳されました。


▼このビデオの構成


1.天一国国歌1番のみ…約2分
2.二代王の御言葉「A&E視聴所感」…日本語, 約54分
3.讃揚(チャニャン)…約30秒
4.億萬歳(オンマンセ)三唱…韓国語, 約20秒
          計 約56分



<参照>


<一部抜粋>


2011年に84歳で死去したサビルについては、独立調査委員会が25日、被害者は少なくとも72人に上るという報告書を発表している。最年少は8歳。72人の中には、強姦被害者が8人いたという。
サビルは1975年~1994年にかけて子供の相談にのって願いをかなえる人気番組「Jim'll Fix It」を司会したほか、歌謡番組「Top of the Pops」など数々の番組に出演し、90年にはナイト爵位を得ている。生前に逮捕・起訴されることはなかった。



<一部抜粋>


「白人少女1400人レイプ」
異様な売春犯罪を常態化させた英国移民社会の裏側


英国で組織的な子供の性的虐待が、想像以上に深刻な問題となっていることが明らかになりつつある。英中部のロザラムで、1400人以上の子供が長期にわたり組織的な性的虐待をパキスタン系の男たちに受けていた衝撃の事件が2014年8月に発覚。移民国家、英国の多文化社会が
抱える暗部が浮き彫りになった。事件は氷山の一角に過ぎないとの見方が強まっている。





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