シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

●二代王 「皆さんも『ハレルヤ』と言うべき」2018.8.22


●皆さんもハレルヤと言うべき(韓国語+日本語, 33分)



2018年8月22日水曜日の韓国語礼拝の始めの約33分のビデオです。数日前お知らせした「私達の父は再臨イエスと信じます」の3分半のビデオが含まれたその前後30分のビデオです。


長いですが、訓読集会をされておられる方には適当な訓読ビデオになると思います。
ビデオの一番始めにティムエルダ本部長が祈祷されているので、集会でこのビデオを視聴するなら代表祈祷が省けます。


このビデオの構成は次の通りです。


1.ティム・ エルダ-&ユ・ノスク夫妻の代表祈祷…約2分
2.二代王が五旬節教会礼拝に参席したお話…約31分


▲五旬節教会牧師


<一部抜粋・要約>


二代王:


二時間ぐらい話しながら牧師が、ついにその質問をして来ました。何かというと、「あなたの父は世界的に非常に有名な牧師であられると知っていますが、文鮮明総裁が、自分がメシアだと、イエスキリストは、使命を終えることができなかった。お父さんが再臨主と言いますが、あなた方がどのように考えてのか、それを?」


それで、私たちは「父は再臨イエスと信じます。私たちはイエスを100%信じ、イエスニムは実体のハナニムという事実を知っており、それと共に父は再臨イエスと信じます」


このように言いました。元来、私たちがそう言った場合は、(キリスト教牧師は)「オー、NO NO NO、終わりましょう。あなたと会う事はできません、もう」
こういうふうに言うじゃないですか、そうじゃない?


出会いの初日にそう(再臨メシアと)言ったのです。最初の日に。礼拝を出る前の最初の日に。牧師としては本来、それで関係を絶たなければなりません。「申し訳ありませんが、あなたとすることはできません」と。しかし、そう言わずに、「(午後)七時に礼拝があります。あなた方は礼拝に来て下さい」と、私たちを招待したのです。


実は、私たちは、そのスケジュールがなかったのです。牧師との対面のみスケジュールがあったのであって、15時間、ペンテコステ礼拝に参加するとは思っていませんでした。ですから、私たちは一日だけいて、金曜日の朝早く出発して、またここ東北ペンシルバニアに来ようと思っていたのですが、「ああそうずに明日まで一日いてくれ。一日いてくれと言いながら、私たちと少し共に時間を過しましょう。」


最初から、私たちは遠慮なく、お父様は再臨のキリストと言ったにも関わらず。
「今夜の礼拝に参加してくださり、また明日まで参加してください。私達の方であなた方のホテルを準備します。」(拍手)


なんという。皆さん、これはどれほど大きな変化かわかりますか?
 ハレルヤ!ハレルヤ! (拍手)


ハレルヤ、何の意味か分かりますか?ハレルヤといったら、これは一番高い讃美の言葉です。ですから、「ハレルヤ」といったら皆さんも「ハレルヤ」と答えなければいけません。ハレルヤ!(ハレルヤ)ハレルヤ!(ハレルヤ)これが礼儀です。神さんへ対する礼儀です。神様にハレルヤと言ったのに黙っていたら、、これは礼儀じゃありません。
神様に感謝してハレルヤ(※主をほめたたえよ)と言った時に人の目を気にして(きょろきょろ)ハレルヤと言ったら、皆でハレルヤ!(ハレルヤ!)










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