シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

●權(クォン)会長「二代王の基督教摂理」18.11.14水曜礼拝


陽暦2018年11月14日 權寧畢(クォン・ヨンピル) 会長
■代身者 二代王의 基督敎摂理 (韓国語+日本語同時通訳, 6分)



2018年11月14日水曜日は、二代王はお話しされませんでした。代わりに權(クォン)会長の40分間の講義をされました。題は、「メシアの鉄杖(てつじょう)王国」でその一番最後、「代身者二代王の基督教摂理」6分の講義です。
その場面で出てきたパワーポイントを書き取りしました。


陽暦2018年11月14日
■メシアの鉄の杖の王国
權寧畢(クォン・ヨンピル)会長


●代身者二代王の基督教摂理



(1)再臨メシアはイエスニムの再現(チャムアボニム=イエスニム)
(2)基督教はメシアの再臨を待つ準備された基盤基督教と一つとなってこそ御旨がなされる
(3)基督教と一つに
①聖書を学び基督教の儀式と伝統を尊重
②イエスを中心として一つとなり再臨イエスを待つ
③基督教が、顕現された再臨イエスと迎接(げいせつ)


●神の王国の王と王妃



(1)平和軍と平和警察は文鮮明再臨主と三代王権に従う天一国王と王妃として、鉄杖摂理を通じて基督教を悟らせ、市民の銃器所有運動を全世界的に拡大させる時、サタンを永遠な黒暗に閉じ込め、人類は解放釈放され、神様の創造理想世界を永遠に回復することができる


(2)これが生命冊(せいめいさつ=いのちの書)の祝福を受けた神様王国の王と王妃の権利であり責任である








×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。