シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

●二代王「健康な夫婦の性生活」2018.11.21 水曜礼拝



(日本語同時通訳, 14分半)


アメリカ本部における2018年11月21日水曜日の韓国語礼拝の一部です。
この日の礼拝の後半では、性生活についての話をされました。それについて二代王は、「絶対性(絶対・性)の話」と言われました。


仲の良いご夫婦はワクワクと楽しかったことでしょう。
暴露すると、私としては一番相対できないところでした。(汗)


しかし、莫大な借金があるとか、経済的に一番苦しい時こそ、十一条献金のチャンスだという言葉があったように、夫に対して、もう期待していない、あてにしていないとか、無視したい思い、憎しみがある時こそ、もう一度原点に返って思い直すチャンスかもしれませんね。と、自分に勇気を与え奮い起こしたい想いです。(苦笑)


自分が受け入れやすいものだけアップしてはいけないので、自分への教訓と思い、要点を箇条書きにしてみました。


「健康な夫婦は性関係一週間最低三回」などの性生活の指針の話が「絶対性」になるということです。



▼2018年11月21日水曜日の文亨進二代王の御言葉


△ハナニムが男子を変態として創ったのです。夫人の為に。
△二代王はいつも王妃から変態と言われるんですよ。
△サタンの完璧なる戦略。サタンは反対を教えて来た。
△活発な性のエナジ-がたくさんある夫婦の間を皆、羨ましがる。なぜ?外の人が皆それを願う(から)。
△結婚したらしたい事がみんなできるようになる。事実、そうです。したいし、願う事をみんな得る事ができます。
△女子達、狂ったようにいろいろな男子達とデートして捨てられながら、追求する愛を得る事ができます。祝福結婚の中で。
△(性について)私が子供達に率直・淡白(=純朴)に言います。なぜ率直・淡白に言いますか?この子達がその罠(わな)にはまれば、自分達の祝福式が壊れるから。そしたらアボニムが喜ばれますか?違うでしょう!
△アッパ・オンマは子供達が特に10代に入れば、セックスについて自然に一度じゃなくてたくさん、たくさん、たくさん、たくさん話しする事ができるアッパ・オンマ。これがどれほど重要でしょうか。
△セックスのミステリ-(神秘)を友達やボルノとサタン世界が解いてやったらだめで、アッパ・オンマが解いてあげるべきです!
△そのミステリ-を解いてやらなければ、子供達がそれを大変願うのです。大変見たがる、その門の後ろに(何があるのか)。
△健康な夫婦は性関係一週間最少(最低)三回、最少!最少!
△最少三回、愛さないといけない、夫人と夫。喜んで、快楽で、楽しみながら。貴いパワー、このパワーがあってこそ結婚が強く、強くなる。



............................................................................................................................


★ 여자가 모르는 남자의 심리 - 홈앤리빙 - 웨딩 & 육아 > 싱글과 연애


ー翻訳転載ー



女が知らない男の心理


1.必要な人として記憶されたい

女は誰かが自分を愛していると感じるとき、力が湧き心が動くのに対し、男は誰かに自分が必要だと感じたときに力が湧き上がって心が動きます。必要な存在となれないことは男にとって、じわじわと訪れる死のようなものです。男は相手が自分をあまり必要としないと思うと、ますます力を失って萎縮します。時が経つほど、彼はその関係の中で施すことない消極的な人になります。しかし一方で、彼が相手の欲求を満足させてあげようと全力を尽くしていることを知ってあげ、その努力をありがたく思うなら、彼はさらに力を得て、相手にもっと多くを与えたいと思うものなのです。



2.耐えられない存在の無能さ


男にとって胸の奥の最も深いところに位置している恐れは、自分が無能な存在かもしれないということです。​自分が何でもない存在だという誤った信念は、子供の頃から、実際の自分より手に余る期待を感じるたびに、心の中に少しずつ芽生え育ってきたものです。
男はこのような自己評価のために、特に傷つきやすくなります。男は力と能力を育てるのに関心を集中させることでこのような恐れに対して補償を受けるのです。成功と能力は、彼の人生の中で最優先の順位を占めているのです。



3.拒否されることに対する恐怖


女が愛されることに臆病ならば、男は愛を与えることに臆病です。人に何かを与えようと決めることは断わられたり恥をかく危険性を冒すことなのです。自分がたいして立派な人でないという不安が彼の潜在意識の奥深くに潜んでいるので、断られることは彼に何よりも大きな傷になります。そして彼の胸の奥底には失敗の恐れが芽生えます。相手に与えたい想いがあっても失敗するかもと不安であきらめてしまうのです。自分が足りない存在だという臆病な思いがあるので、彼は無駄な冒険を回避しようとする傾向を見せるようになるのです。


4.女の英雄になりたい


男は女のヒーローになりたいのです。したがって恋人や奥さんが挫折しているとか、不幸だと思うとき、男は自分が敗北者のように思え、彼女の言葉に耳を傾けることが難しくなります。彼の胸の奥深くに位置している恐れ、すなわち、自分があまり良い人でないからそうなのだというひそかな恐れを感じるのです。したがって男に忠告や批判は絶対に禁物。女はよく、男がミスを犯せばその都度批判して忠告してこそ自分が願うことを得ることができると思っています。しかし男から何かもっとしてほしいならば、批判や忠告の代わりに直接要請する方がはるかに効果的です。


男の心理は単純です。男はお金、気取ること、セックスを抜いたらありません。ほとんど、最初は気取ることから始まります。服装、アクセサリー、携帯、化粧品、美容整形、自動車など。みな、外形を飾ってこそ他人から認められるという劣等感の極致を先に見せてくれます。人間は劣等感というものがみなあります。ただし、その高い低いの差があるだけです。外見を着飾るにはお金が必要なのは当然です。お金があれば着飾って、当然余裕ができれば、思い浮かぶのは性の欲求です。また、男は目的、成果、結果指向です。


だから異性問題で男は女に、自分が目的としたところを果たせば他の異性に目を向けるのです。非常に単純な力学関係を持っているので、このような基本的な心理だけ把握をしてもあなたが付き合っている男がどんな部類の男なのか、容易に把握することができるでしょう。





×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。