シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

●二代王:「監獄で皆さんに放送しなければならなかった」2018.12.12 水曜礼拝


●監獄で皆さんに放送しなければならなかった (日本語同時通訳, 7分)



ニュージャージーは完全に左派共産主義の州になってしまい、銃弾が車の中にあったら、一発当たり5年間監獄生活をすることになります。


その前日に子供達の銃器訓練をしていたから、何個あったかな、400発?とにかくたくさんあった。何百発。それは完全に一生の間、監獄生活をしなければならなかった。もしそれを知らずにペンシルベニアを越えて、ニュージャージに行っていたら。


アボニムの役事で、王妃が後でそれを見て、「足もとに何があるの」と見ながら(わかったのです)。もしその銃弾が後ろに積まれていたら、私達はそれを見逃していたのです。後ろにも積まれていました。幸いにも王妃がそれを見つけて…。とにかくその日はニュージャージーでの訓練には行けませんでした。


もしそのままの状態で、監獄に(法に)ひっかかれば、私は今、監獄で皆さんにこの放送をしなければなりませんでした。放送も実際にはできませんけれどね。そういう恐ろしい時代。


そういう内容を通じて、大きな問題が起こるところだったのに、アボニムの聖霊役事でみんな防いて下さったのです。



言論が私達を消そうとしているから、その日、気分が滅入っている状態で、ウォルマートに行って、道着を色で染めないといけないから、染色剤を買いに行ったのですが、あるアジョシ(おじさん)が走って来るのです。「文牧師様、文牧師様!」とそう言いながら。初めて見るアジョシなのに。


そして、「文牧師様、本を買いました。あんたの鉄の杖の王国の本を買いました。あなたの鉄の杖の王国の本が大変いい本です。ハナニムの王国を聖書的に勉強できるし、ハナニムの王国で万国を鉄の杖で治める男。この内容が驚くべきビジョンです!」。こういうふうに言っていました。そのウォルマートで。


そういう気分が滅入った状態のときに、ハナニムがそんな人を送って下さり、私達を激励して下さったのです。他のアベル圏基督教人をお使いになり。天使のように私達を激励して下ったのです。「ああ、次の鉄の杖の祝祭…鉄の杖の祝福式に行きます」。その人がコネチカットに住んでいるという事です。コネチカット州。4時間かかります。


とにかく、こんな驚くべき役事が起こっています。小さな役事から大きな役事まで。私達の目の前にある役事から世界的・国際的な行事まで。






×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。