シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

●二代王:「悪口を言う奴らを恐れるな」2018.12.19 水曜礼拝


●悪口を言う奴らを恐れるな (日本語同時通訳, 9分)



2018年12月19日水曜日の韓国語礼拝での最後の結論部分です。


二代王:


鉄の杖の祝祭では子供達の安全クラスもします。どのように安全に銃器使用をするのか、そういうプログラムを設置します。


世界的な革命がペンシルベニアで始まります。


左派達が「ああ、狂った狂ったテロ野郎達」、こんなふうに言うでしょう。しかし、アベル圏の人達、全世界の人達が、「私達の国にもそれが必要だ。私達はどうしてそれができないんだ。私達もそんな憲法が必要だ」。こうなってしまいます。


新しい文明圏と新しい世界が来るのです、王国。
ハナニムの王国が来ながら、鐵杖王国の主人達と相続者達が立ち上がっています。
世界的にひっくり返る祝祭が来つつあります。アボニムの興南(フンナム)監獄解放の日に。世界的に現れるのです。解放の日に!


アボニムが完全に世界をひっくり返されるのです。
それを報道しながら、世界が、「狂った奴ら」と思う事を期待したんだけれども、むしろ逆で、左派の奴達はもちろん嫌がるけれども、右派とアベル圏の人達がそれを見ながら「私達にもそれが必要だ、私達にも自由、私達にも力が必要だ」。


アベル圏革命の日がどこから燃えるのか。政府ビルの前からではありません。心から始まるのです。人達の心の中の自由と責任のハナニムの王国の火が燃えるのです。
間が問題、時間が。


この鐵杖王国のメッセージは、全世界的に左派野郎達が止める事はできず、出て行っています。拍手!


私達自身はどこから来るの?
ハナニムとクリストと
クリストの王国から来ます。
悪口を言う奴らを恐れるな。








×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。