シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

イスラム教、そのまま信じてはならない。 欺瞞の奨励 " タキヤ "

8月23日の韓国語のキングスレポートで、イスラム教についての李マンソク宣教師のビデオが紹介されていました。李マンソク宣教師のビデオは、10個以上あり、しかも30分~1時間以上なので、それを全部翻訳、字幕付けはできないので、まず先にブログ・サイトなどで日本語で説明されているのを探してみました。


▼下記に紹介する内容は本の紹介になってはいますが、私は興味深く読みました。
長文なので抜粋してみました。関心ある方はぜひ入ってお読みください。
コーランの内容について、具体的にあげて説明しています。





It IS about Islam: Exposing the Truth About ISIS, Al Qaeda, Iran, and the Caliphate
それはイスラム - イスラム国、アルカイダ、イランそしてイスラム帝国の真実


本書の著者、グレン・ベックには共著者がいる。だが共著者は名前を出すことを拒んだ。なぜか。身に危険が及ぶからである。グレン・ベックとその家族には脅迫状が送られており、常に警備が身辺の警護に当たっている。


本書は反イスラムのプロパガンダではない。本書は事実に基づいた警告である。事実を突き止めるために当たるべきは原典である。本書は原典であるコーランを徹底して分析する。故に「危険な書」なのである。(中略)


本書はその残虐性の起源がコーランにあることを解明する。そして彼らの動機を説明する。(中略)


コーラン3.28
『信者たちは、信者を差し置いて不信心な者を親密な友としてはならない。これをあえてする者は、アッラーから(の助け)は全くないであろう。
だが、かれらが(不信者)から(の危害を)恐れて、その身を守る場合は別である


これは”タキヤ”と呼ばれる行いである。タキヤとは欺瞞の奨励である。
イスラム教徒は少数派である間は大人しい。だが一定の割合を占めるようになると段々声が大きくなる。そして多数派になると高圧的になる。タキヤは異教徒を騙してガードを下げさせるためにコーランが奨励する行為である。
我々がガードを下げている間にイスラム原理主義者はソフトな戦いとハードな戦いで我々の社会を変容させている。


フランスのシャルリー・ヘブド襲撃、デンマークのモハメッド風刺画の集会襲撃、テキサス州での風刺画展襲撃、こういった殺傷事件が立て続けに起きている。だが、我々はイスラムへの警戒心を強めているであろうか。


むしろ逆である。メディアは言論の自由を脅かすイスラム原理主義に対してではなく、言論の自由を行使した側を叩く。(中略)


著者はイスラム原理主義と戦うためにすべきこととして、4つを挙げる。

    1. 敵を知れ
    2. 声を上げることを恐れるな
    3. 我々、そして我々の中にいる反逆者の存在を知れ
    4. 我々はイスラムを改革することはできないと知れ


真実を語る者は差別主義者のレッテルが待っている。だがそれを恐れて口をつぐんだら終わりである。アメリカでは1991年以来10万人のソマリア移民を受け入れてきた。結果としてミネアポリスの一部はイスラム原理主義の温床となった(下映像を参照)。そこから40名以上がイスラム国に参加している。イスラムと自由は共存不可能である。イスラムは改革が必要である。だがイスラムを改革できるのはイスラム教徒だけである(現状では悲観的にならざるを得ないが)。


 本書は勇気をもって書かれた本である。これを読む読者にも勇気が求められている。我々は脅威と立ち向かうことができるのであろうか。その前に、脅威を認識できるのであろうか。後世は我々をどのように評価するであろうか。


(以下省略)


◆◆◆◆◆◆◆


李マンソク宣教師の、キングスレーポートで紹介されたyoutubeとは別のビデオです。
日本語訳字幕は付いていませんが、ノーカット版(31分)ですので、韓国語が分かる方でご関心ある方はご覧ください。



[Brad TV] BradShow 79회 "이슬람에 숨겨진 깜짝 놀랄 비밀" - 이만석 목사 (1)
イスラムに隠された驚くべき秘密 (韓國語,31分)


전 세계로 퍼져가는 이슬람 세력과 한국에도 이미 스며들고 있는 이슬람 세력


막연한 거절이나 두려움, 무관심이 아니라정확하게 직시하며 무너진 데를 보수할 이 시대의 깨어있는 그리스도인들을 위해 BradTV가 준비한 이슬람 특집


‘IS는 이슬람이 아니다?’
‘알라와 하나님은 그저 다른 이름일 뿐이다?’
IS의 잔인한 행동들은 철저히 코란에 의거!


얼마든지 거짓을 지어낼 수 있는 이슬람의 ‘타끼야’란 무엇이며, ‘알라와 하나님이 같다’는 거짓말을 성경으로 어떻게 분별해야 할지, 혈과 육이 아닌 이 ‘영적 전투’에 믿는 자들은 과연 어떻게 깨어있어야 할지.


20년 넘게 이란 선교에 헌신해온 이슬람 전문가 이만석 목사에게 들어봅니다.



全世界に広がっていくイスラム勢力と韓国にもすでに浸透しているイスラム勢力

​漠然とした拒否や恐怖、無関心ではなく、正確に直視し、崩れたところを補修する​、この時代の目を覚ましているクリスチャンのために、BradTVが準備したイスラム特集

「ISはイスラムではない?」
「アッラーと(キリスト教の)神は、ただ違う名前に過ぎない?」
ISの残酷な行為は徹底的にコーランに基づく!


​いくらでも嘘を考え出すことができるイスラムの「タキヤ」とは何であり、
​「アッラーと(キリスト教の)神は同じ」という嘘を聖書でどのように分別するべきか、
​血肉ではない、この「霊的戦闘 」で、信じる者たちは、果たしてどのように目を覚ましているべきか。

​20年以上イラン宣教に献身してきたイスラム専門家・李マンソク牧師に伺います。





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