シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

〇聖霊について原理本体論ではどのように説明しているか


〇聖霊について原理本体論ではどのように説明しているか (日本語, 5分)


題名通り、「原理本体論における聖霊についての説明」です。
聖霊役事を起こそうという方達に参考になるビデオです。このビデオでお話しされておられる方はテレサ薫子(かおるこ)先生です。


このビデオの要点は次の通りです。


〇聖神の役事は地に起こる母の役事である為、温かいのです。
〇聖神の役事を受ければ感動が大きくなり、主の為により熱心に働く聖徒となり、信仰人となるのです。
〇聖神は実体を持たない母神(ぼしん)です。
〇父御一人で子は産めないのです。母がいてこそ子を産むことができます。堕落人間の重生も同じです。




なお、背景音楽の「神様の恩恵(ハナニメウネ/하나님의 은혜)」を合唱しているのは、天福宮(チョンボックン)清心(チョンシム)聖歌隊です。


当時、天福宮において文亨進世界会長の直接の指導を受けて育てられた約40名の聖歌隊隊員のうち、2018年現在、韓国聖殿を訪ねられたり、聖殿所属になられた方達が12名になったということです。


まさに聖霊の役事、神様の恩恵ですね。李サンヨル会長が天福宮の企画室長だったし、金ガビョン訓師(フンサ)や徐(ソ)ユアム訓師も天福宮から来た方達ですから、二代王に従って聖殿に来るのが当然なのかもしれません。









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