シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

●二代王「みな、聖霊の恩賜を受けなければなりません」2018.9.5


●みんな、聖霊恩賜を受けなければなりません。(日本語, 4分)


二代王:


皆さん、これを知らないといけません。私達が何かの能力で気を通じてするのではありません。聖霊の恩賜は神様がされるのです。すべての信じる者達は事実、マルコ福音6章に出てくるでしょう、悪魔も追い出す事ができるし、異言もできるし、鬼神(きしん)も追い払う事ができるし、病気になった者を治すこともできるし。


しかし、自己がするのではありません。易しく言えば、自己が神様が使われる道具、瓶(かめ=うつわ)。その道具になりながら神様の恩賜(おんし)がその道具を通じながら出ていく事ができるように、信じなければなりません!


ですから、金訓師任に周りの人達が、「聖霊の火を一番受けた人があれこれしなさい」と言うけれど、実は(本当は)、聖霊恩賜はみんなが受けなければなりません。
聖霊が私の中で生きなければなりません。私の体は聖殿である。神様がその中に居られ…。



神様の御言葉を通じながら、宗族(そうぞく)王と王妃達としてその驚くべき役事も起こらなければなりません、皆さんの手で。病気も治療され、悪魔も逃げて行く。


こういう内容があるのに、自己の能力でしたらだめです。何、気を集めるとか、そんな必要はありません。自己が瓶となり道具となって、信じる事により、神様の御言葉を信じて、按手をして祈祷して(役事をする)、今、そんな世界を開いて下さったのです。







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