シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

“心情が落ち込んだ時こそ讃美しよう”「花たちも」

讃揚(チャニャン/讃美)礼拝で、初めて日本語歌詞の歌が歌われました。


*訂正追記:コメントで洋介さんが教えてくださいましたが、10/18にミキさんが熱唱されてましたね。ミキさん、ごめんなさい。^^*)

やはり、日本語で直接聴くと、心に響き方が違いますね。^^*
メロディーも良くて、心が癒され、勇気を与えられる気がします。

日本語と韓国語で歌われていたので、ハングルの歌詞を日本語のカタカナにして、
韓国語がわからなくても歌えるようにしました。


ところで、この讃揚(チャニャン)という言葉ですが、
昔、淸平で按手(アンス)を受けるときに、毎回、歌を歌う直前、
「チャニャン、ジュンビ!…シジャク!」と言われて拍手しながら
大声で歌ったことを覚えておられますか?


その「チャニャン」がこの「讃揚(チャニャン)」です。
淸平に行ったことのある人ならだれでも知っているでしょう。



讃揚(チャニャン)礼拝
● 2017年11月8日「꽃들도(花たちも)」(日本語字幕,6分)


妍雅(ヨナ)ニム:


一週日の間、よく過ごされましたか?讃揚禮礼拝に来られたことを歓迎します。


讃揚(チャニャン)をしてみたら、ある時はうれしい時は讃揚が自然と出てくるのに、
ある時は心情が落ちて讃揚ができません。


そうなら、その時こそ讃揚をしなければならないのです。
その時こそ、再びハナニムに宣布しながら、サタン世界がどんなに私を引きずり降ろそうとしても、「私は再び讃揚しながら御言葉でお返しいたします」と言うべき瞬間です。


・・・・・・・・・・・・


♪花たちも きょう、花たちも、雲も、そして風も、
そしてすべての大きな海もみんなハナニムを讃揚するように、
共に讃揚する「花たちも」という讃揚で始めます。


ここにいずみはわく 涙をすぎるとき
やがて実を結び 笑い声に満ちる


イゴセ センミョンセム ソサナ 
ヌンムル コルチャク チナガルテエ
モジャナ ヨルメメチゴ ウスムソリ ノムチョナリラ


コッドゥルド クルムド パラムド ノルブンバダド
チャニャンハラ チャニャンハラ イエスルル


ハヌルン ウリミョ ノレヘ ナエ ヨンホナ
ウネエジュ ウネエジュ ウネエジュ


あおげ天はひらき 僕らは見るだろう
やがて花は咲き 栄光の主が来られる


クナレ ハヌリ ヨリゴ モドゥンイガ ボゲテリラ
マチムネ コッドゥリピゴ ヨングァンエジュガ オシリラ


花も雲も風も大海も かなでよう かなでよう イエスを
空にひびけ 歌え魂よ
恵みを 恵みを 恵みを
恵みを 恵みを イエスを




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