シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

● 康オモニ「発光体にならなければなりません」


● 康オモニ「発光体にならなければなりません」 (韓国語+日本語 7分半)



今日(こんにち)、私たちは日陰で奥まった所に光もなく名前もない所で
本当に為に生きる生活をして、私たちにハナニムが為にしてくれることができる、
ハナニムが私たちの為にして下さることができ、
アボニムが「ああ、本当にあっぱれであるな、貴(とうと)いな」と訪れて来て下さることができ、イエスニムが本当に共にすることができる、そんな生活を私たちがするときに、万事に、小さな事から大きな事に至るまで、ハナニムとチャムアボニムとイエスニムと全霊界が私たちと共に、 *同行(どうぎょう)、同事(どうじ)、同力(どうりょく)して下さるのです。


* 同行(どうぎょう):心を同じくして仏道を行なう伴侶の意。禅宗では「どうあん」
  同事(どうじ):ともに仕事をすること
  同力(どうりょく) :共に力を尽つくすこと


する事ごとに役事して下さり、する事ごとに干渉して下さり、する事ごとに主管して下さるというこれを知って、ハナニムが記憶して下さることのできる今日(きょう)、私たちになりましょう。ハナニムが記憶して下さらないといけません。



今日(こんにち)、皆さん、他でもなく、ハナニムが私たちに「成った」と言われながら、「資格があった」と言われながら、「本当に苦労した」と言われながら、その遠い後日、ハナニムとアボニムが会って、お互いが本当に苦労したと、アボジは息子をおいて、「苦労した」と言い、息子はアボジに、「ああ、本当に、本当に苦労しました」と言うときに、その場がどのような場になるかというと、本当に慟哭(どうこく)の場になって、その場が本当にこの地の上に本然の世界を成し、本然の人間をすべて作っておいた時に、そんな事が起こるようになるということです。今日(こんにち)私たちも本当に為に生きるその心を持って生きるようになったら、地上に良い事が現れるのです。起こるのです。


ところが、これを感じずに暮らす事が多いのです。これを一度感じながら、思った通りに実践しながら、実践するだけでなく、本当に私たちのその働いて来た全体本体になって私たちが光を発することができる発光体にならなければなりません。
多くの所を明るく照らすことができる発光体になって、ハナニムを喜ばせて、私たちチャムアボニムを喜ばせて、イエスニムを喜ばせて、


さらには、何を私たちが喜ばせるべきかというと、本当に今、王任(ワンニム)を立てて、王妃任(ワンビニム)も立てられましたが、今、私たちが考える時は、不可能な事なのですが、不可能な事ではなく、可能にすべての事が実を結び、すべての事が良い事として実際に現れていることを見る時に、天が本当に役事しておられハナニムが共にされるということを感じたのですが、今日(こんにち)、皆さんもまた、何を感じるべきか、私の中にハナニムが来られて、ハナニムを本当に皆さんが感じながら生きるのではなく、知って生きるべきであり、またそれだけでなく、私たちが為にする事の実を結ぶことのできる、為に生きる実践の実を結ぶことができる今日(こんにち)、私たちになるときに、ここに良い役事が必ず現れて成し遂げられることを皆さんが記憶されることを望みます。


それで今日(きょう)私が本当に…。人たちは来て行って逝(い)くのです。例外無しに逝って、私はアボニムのそのマルスムを読みながら何を感じたかというと、アボニムが本当に、本当にイエスニムのように復活して出て来られたらいいなあ、復活でも少しされたらいいのになあ、というそんな考えをしました。


どうしてそのように、句句節節(くくせつせつ)が真のマルスムを話されたのか、大変ありがたく感謝しました。


同じように今日(きょう)皆さんもマルスムの実体になりましょう。マルスムの実体になって、本当に、エルダーさんが話した事、これが、(何と行ったかというと)早く早くこの戦いが終わり、母と息子との戦いがすべて終わって、この地に萬国(ばんこく)に萬百姓(マンペクソン)たちの心の中に本当にハナニムが創られていたその本然の人間を私の中で探し求めるべきであり、私が実践して行くべきであり、私が行く所にはそれにより充足させることができるそんな場に入ったならば、この天国が早く来ると思います。


それで私たちは天国に行きたいと努力しないで、何をするのかというと、天国を本当に伝えることのできる私たちになります(と)。天国を創っておくことができる私たちになって、私たち聖殿食口たちが行く所ごとに、ここには人間たちが想像してみれなかった天国の世界を想像して暮らせる世界人類を私たちはみんな創らなければいけません。


それで、万国の万民たち皆が、ハナニムが初め、創られ願われていたその本然の人間に帰って、ハナニムにアボニムにイエスニムに本当に喜びをお返しできる今日(きょう)、私たちに成らせて下さいと、お話しいたしました。







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