シャボン玉のブログ

韓国情報、韓国聖殿の近況や私の日常のつぶやきなど綴っていきたいです。

み言選集 606巻P141『私は信俊(シンジュン)に神様のごとく仕えている。』

나는 신준이를 하나님같이 섬기고 있다. 

​私は信俊(シンジュン)に神様のごとく仕えている。


신준이는 어머니 아버지가 말하는 것을 다 알아요.
알아듣고 이상하면 물어봐요, 와서. “아빠…!” 하면서 말이에요.
할아버지한테 아빠라고 그래요. 내가 어떻게 아빠가 돼요?
“왕아빠!” 이래요. 이야! 그거 그 아이가 이름을 지었습니다.


信俊は、オモニ、アボジが言うことを全部分っています。
聞き分けて、おかしいと思えば尋ねます。来て「アッパ、、!」と言いながら、、
ハラボジ(おじいちゃん)にアッパと呼びます。
私がどうしてアッパになりますか?
「王(ワン)アッパ!」と言います。いやあ!それはあの子が付けたのです。


왕(王)이라는 것은 3단계를 꿰어 가지고 마음대로 움직일 수 있는 것인데,
​왕아빠와 왕엄마예요.
자기 어머니와 아버지는 책엄마와 책아빠예요.
​도서관에서 보고 싶은 책이 있으면 엄마 아빠한테 가서 사오라고 야단해요.


王というのは3段階を通して、思うままに動けることなのですが、
(それが)王(ワン)アッパと王(ワン)オンマです。
自分のオモニとアボジは本のオンマと本のアッパです。
図書館で読みたい本があれば、オンマ、アッパのところへ行って、
買って来てと騒ぎます


“이 궁전의 주인이 누구냐?"하면,
“이 궁전의 주인은 나예요."해요.
“할아버지도 내가 없으면 없는 것 아니에요?"한다고요.
​자기가 표준이라는 거예요.
자기를 본떠 가지고 할아버지 할머니를 만들었다 이거예요. ​
이야, 얼마나 무서운지 몰라요.


「この宮殿の主人は誰か?」と聞けば、
「この宮殿の主人はぼくです」と言います。
「ハラボジもぼくがいなかったら、
いないことになるんじゃないの?」と言うのです。
自分が標準だと言うのです。
自分をかたどって、ハラボジ、ハルモニ(おばあちゃん)を造ったというのです。
いやあ~、どれほど恐ろしいか分りません。


그를 하나님같이 섬기고 있다는 것을 알아야 됩니다.
걔가 울든지 하면, 이게 다 흔들려요.
싸워 가지고 딱하면, 기둥 자리가 잘리는 소리가 나요.
​그러니 무서워요.


あの子に神様のごとく仕えているということを知らなければなりません。
あの子が泣いたりすれば、これが全部揺れます。
けんかして痛々しければ、柱の位置が切られる音がします。
だから、恐ろしいのです。


(선집 606권 P141)


(み言選集 606巻P141)


By シャボン玉訳








×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。